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ファミリーマート『ファミマでライザップ ミニチョコチップスコーン』【糖質16.9g】

今回は2月26日発売、ファミリーマートの『ファミマでライザップ ミニチョコチップスコーン』をご紹介します。

ファミマでライザップシリーズで常温保存可、長期保存可の便利な『ファミマでライザップ チョコチップスコーン』がひとくちサイズにリニューアルされたようです!

今回は12月11日にリニューアルしたファミリーマートの『ファミマでライザップ チョコチップスコーン』をご紹介します。

大きさも変わりましたが、焦げ方や質感もちょっと変わっているような気がします。それもそのはず、製造者が変わったようです。
当然、原材料の構成や糖質も変わったので、完全に別のスコーンに生まれ変わったと言っていいかも。
という訳で中身を詳しく見ていきましょう。

ミニスコーンは9個入り。チョコチップはスコーンの大きさに合わせて小さめです。

表面の焼き色がすごくきれいでおいしそうです。この質感は明らかにリニューアル前と違いますね。

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実食

まずはそのまま。
甘さ控えめですが小麦の香ばしさとチョコのアクセントが効いていてなかなかおいしいです。
チョコの口溶けも悪くないし、特に低糖質っぽさもないし、リニューアル前より好きな味です。
次にトースターでリベイクしてみました。
実は『ヘルシオグリエ』を買ったので何でも焼きたい気分なのですよ。
焼き方は弱(ふっくら)で3.5分。
これが、まぁ、びっくりするくらいさくふわでおいしかった!
ヘルシオグリエと『ファミマでライザップ ミニチョコチップスコーン』の相性がたまたま良かったのか、それともスコーンとの相性が良いのか…知りたくてスーパーとケンタッキーに行ってスコーンを買ってきました。
ここからは糖質うんぬんは関係なくなりますが、気になる方はお付き合いを…w

右のカラフルな方がスーパーで購入した神戸屋エクシードの『クランベリー&チョコスコーン』です。こちらもヘルシオグリエの弱(ふっくら)で3.5分焼きました。表面にまぶしてあるグラニュー糖がザクザク、中はふっくらして、これも焼いた方がおいしかったです。
最後は本命のケンタッキーのスコーン(ビスケット)です。こちらはヘルシオグリエ弱(ふっくら)で6分焼きました。味はそれ程変わりませんが、食感がサックサクですごくおいしかったんです。今までなぜリベイクしなかったのか後悔するくらいにおいしかった!
私の場合はヘルシオグリエでリベイクしましたが、普通のトースターでも低温かアルミホイルで包むかして焼くとおいしくなるんじゃないかな?
…スコーンの紹介じゃなくてヘルシオグリエの紹介になっちゃったような気がしないでもないですが、『ファミマでライザップ ミニチョコチップスコーン』は焼いた方が断然おいしいですよ!

商品情報

名称: 焼菓子
原材料名:小麦粉、ショートニング(大豆を含む)、水溶性食物繊維、準チョコレート〔カカオマス、イヌリン、植物油脂、砂糖、ココアパウダー、全粉乳〕(乳成分を含む)、粉末状植物性たん白、小麦たん白、液全卵、大豆粉、ホエイパウダー(乳製品)、食塩/乳化剤、膨張剤、甘味料(ラカンカ)、香料
内容量: 60g
保存方法: 直射日光、高温多湿の場所をさけて常温で保存してください。
製造者: 株式会社平和堂
購入日: 2019年2月26日
購入店舗: ファミリーマート
購入価格: 税込213円

栄養成分表示 1袋(60g)当たり

エネルギー241kcal
たんぱく質9.4g
脂質13.4g
炭水化物24.7g
 -糖質16.9g
 -食物繊維7.8g
食塩相当量0.5g

まとめ

『ファミマでライザップ ミニチョコチップスコーン』の1袋当たりの糖質は16.9gで、たんぱく質が9.4g、食物繊維が7.8g摂れます。
途中、かなり脱線しましたが、リニューアル前のスコーンより糖質が低くなり、味もおいしくなったと思います。
リベイクして食べると数倍おいしくなると思うので是非お試しを。おすすめです!
そしてヘルシオグリエもおすすめ!w

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