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スターバックス『ベイクドチョコレートバー』【プレーン:炭水化物11.6g】【ナッツ:炭水化物11.3g】

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今回はスターバックスの『ベイクドチョコレートバー(プレーン)』と『ベイクドチョコレートバー(ナッツ)』をご紹介します。

スタバには飲み物以外にもたくさんのフードメニューがありますが、糖質が高そうなものばかり。
友達とせっかくスタバに行ったのに、食べられるものがないなんて寂しすぎるますよね。
だけど、ちゃんと食べられそうなもの、あるんです。
それが以前ご紹介した『キャラメルナッツ&ココナッツ』と、

1年で20キロのダイエットに成功した人のブログ
ゆる糖質制限中のアラフォー主婦が、ダイエットのヒントやおすすめロカボ商品を紹介するよ。

今回の『ベイクドチョコレートバー』です。
それでは早速中身のチェックをしていきましょう。

それぞれを袋から出して並べてみました。
上がプレーン、下がナッツです。取り出す時に少し気をつけないとボロボロと崩れそうなくらい、やわらかいです。

半分に切ると分かるのですが、チョコがコーティングされているわけではなく、練りこまれているタイプのチョコバーです。

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実食

まずはプレーンの方から。
口に入れるとねっとりと溶けて、生チョコを食べているような気になりますが、ザラザラとしたクッキー生地のような食感も感じられ、不思議なチョコバーです。
濃厚だけど、甘すぎずビターなので、コーヒーにすごく合いそう!
とにかくすごいおいしいです!こんな食感のチョコレート菓子は初めて食べたかも。

次にナッツの方を食べてみました。
基本的にプレーンと同じ味の生地ですが、ナッツの食感がカリカリと心地よい歯ざわりでとってもおいしいです。

甲乙つけがたいけど・・・私はナッツの方が好きかな~。いや、両方好きだ・・・w

商品情報

ベイクドチョコレートバー(プレーン)

名称: 準チョコレート
原材料名: 準チョコレート、ココア、マーガリン、小麦粉、脱脂粉乳、植物油脂/乳化剤、安定剤(ペクチン)、酸化防止剤(V.E)、(一部に小麦・乳成分・大豆を含む)
内容量: 22g
保存方法: 直射日光、高温多湿を避けて28℃以下で保存してください。
販売者: スターバックスコーヒージャパン株式会社
製造所: 株式会社プレシア
購入店舗: スターバックス
購入価格: 税別220円

ベイクドチョコレートバー(ナッツ)

名称: 準チョコレート
原材料名: 準チョコレート、ココア、アーモンド、小麦粉、脱脂粉乳、マーガリン、ピーカンナッツ、植物油脂/乳化剤、安定剤(ペクチン)、(一部に小麦・乳成分・大豆を含む)
内容量: 22g
保存方法: 直射日光、高温多湿を避けて28℃以下で保存してください。
販売者: スターバックスコーヒージャパン株式会社
製造者: 株式会社プレシア
購入店舗: スターバックス
購入価格: 税別230円

栄養成分表示 1包装当たり(推定値)

ベイクドチョコレートバー(プレーン)

熱量116kcal
たんぱく質1.9g
脂質7.3g
炭水化物11.6g
食塩相当量0.02g

ベイクドチョコレートバー(ナッツ)

熱量117kcal
たんぱく質2.4g
脂質7.3g
炭水化物11.3g
食塩相当量0.02g

まとめ

『ベイクドチョコレートバー(プレーン)』の糖質(炭水化物)は11.6g、『ベイクドチョコレートバー(ナッツ)』の糖質(炭水化物)は11.3gです。
ロカボデザートの基準は少しオーバーしますが、たまに食べる分には問題ないと思います。
両方ともすごーくおいしいですが、特にこだわりがなければ是非ナッツの方を食べてみて下さい。食感がかなり良いんですよ!
かなりおすすめなので是非お試しを!

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